JOURNAL

こんにちは。Stick Remedy代表の江口です。明日3月15日はStick Remedyの誕生日です。支えてくださった皆様には、1周年をこうして迎えられますこと、御礼申し上げます。 この1年は、本当にチャレンジの1年でした。Stick Remedyのチャレンジはその前の開発期である3年前にさかのぼりますが、商品作りはこれまでも経験してきましたので、チャレンジであれ、自分にとっては心地よい...
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今回のジャーナルは、BEAUTIFULLY REDの原料でもある白キクラゲについてです。 白キクラゲは、シロキクラゲ科のキノコで、中国では古くから食され、3,000年前には楊貴妃も美容のために、王宮料理に使用していたと言われています。 Stick Remedyでは、逆浸透膜純粋システムにより、ろ過抽出した白キクラゲ多糖体(白キクラゲ抽出物)を使用しています。ヒアルロン酸の構成糖であるグルクロ...
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今回のジャーナルは、BEAUTIFULLY REDの原料でもあるカムカムについてです。 カムカムは、ペルーのアマゾン川上流域を原産としており、古くからアマゾン川流域の先住民に食されてきました。フトモモ科の植物で、さくらんぼのような赤い果実をつけます。この果実が現在知られている限りでは世界一のビタミンC含有量を誇るとされており、その量はアセロラの2倍、レモンのなんと110倍とも言われています。...
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今回のジャーナルは、BEAUTIFULLY REDの原料でもあるザクロについてです。 ザクロは、樹高は5~10mで、直径6~10cm程の先が尖った球形の果実をつけます。果実は熟すと果皮が自然と割れ、中から赤く透明な外種皮に包まれた種子がたくさん出てきます。この種子の外種皮が食用とされ、特有の食感と甘酸っぱい味わいが楽しまれています。 原産地は、イランやトルコなどの中近東地域であるといわれ、5...
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今回のジャーナルは、BEAUTIFULLY REDの原料でもあるパフィアについてです。 パフィアは、ブラジルで古くから用いられているヒユ科の植物の根を使用したハーブです。根の部分が朝鮮人参と似ていることから、「アマゾン人参」「ブラジル人参」「南米人参」と呼ばれることもあります。 南米ではパフィアはパラトダと呼ばれ、「すべてに使える」という意味を持ち、滋養強壮の目的で広く使用されてきたようです...
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2025年新年最初のジャーナルとなります。皆様はリラックスした年末年始のお休みを過ごせましたでしょうか。大掃除からお正月の準備、ご挨拶回りなどで意外とゆったりする暇もなかったりするのがお正月であったりするかもしれませんが、今回は暦上、長めのお休みを取れた方が多いようでしたので、少しでもゆったりとした時間を過ごせていらしたら幸いです。 本年も皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。 さて今回の...
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今回のジャーナルは、BEAUTIFULLY REDの原料でもあるアセロラについてです。 アセロラは、西インド諸島や熱帯アメリカ原産の植物で、果実は直径2~3cmほどの赤い実です。「ビタミンCの王様」と呼ばれるほど果実の中でも高いビタミンC含有量を誇ります。原産地では体調を崩した際など、健康維持のために昔から親しまれてきました。大航海時代の15世紀に世界へ広められ、日本へは1958年に伝えられ...
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今回のジャーナルは、BEAUTIFULLY REDの原料でもあるビーツについてです。 ビーツは、ヨーロッパ・地中海沿岸が原産で、カブのように根の部分が肥大した真っ赤な根菜です。最近では日本でもサラダなどで食されるようになりましたが、少し前まではボルシチに入っている赤い食材というイメージだったように思います。また、シュガービートと呼ばれる種類は、甜菜糖の原料となります。Stick Remedy...
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今回のジャーナルからは、BEAUTIFULLY REDの原料紹介シリーズとして、まず主原料であるマキベリーからご紹介します。 マキベリーは南米チリ原産のホルトノキ科植物の果実です。チリからアルゼンチンにまたがるパタゴニア地方に自生する植物で、原住民であるマプチェ族には古くから食用・薬草として、また祭事などのお供えに神聖な植物として扱われてきました。 マキベリーはアントシアニンを非常に豊富に含...
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12月に入り、いよいよ今年も残すところあと少し。街並みも少しずつホリデー色に飾られてきていますね。 そこで今回のジャーナルは、そんなホリデーシーズンにぴったりなBEAUTIFULLY REDを使用したキュートなデザートレシピをご紹介します。 一手間かかりますが、難しすぎず、お子様がいらっしゃる方はお子様と一緒に楽しく調理できるレシピで考えてみました。そうでない方も、ホームパーティーなどで披露...
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