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「Stick Remedy 1周年の感謝の気持ちを込めて」

「Stick Remedy 1周年の感謝の気持ちを込めて」

こんにちは。Stick Remedy代表の江口です。
明日3月15日はStick Remedyの誕生日です。
支えてくださった皆様には、1周年をこうして迎えられますこと、御礼申し上げます。

この1年は、本当にチャレンジの1年でした。
Stick Remedyのチャレンジはその前の開発期である3年前にさかのぼりますが、商品作りはこれまでも経験してきましたので、チャレンジであれ、自分にとっては心地よいチャレンジでした。

それは、「商品をこうしたい!」「この商品を多くの方に届けたい!」というビジョンは明確にあったので、それをまずどう商品として形にしていくかという、ゴールは見えているチャレンジの道のりでした。

ブランドデビューからのチャレンジはまた違ったものでした。
それまでは、私も会社員でしたので、会社というものは心強いものです。様々な経験を持った仲間が、それぞれの分野で力を発揮して、目標を達成していくわけですから、自分は得意なことに力を発揮して、自分のパートを成し遂げていくことに集中できました。どちらかというとオフィスワークでしたが、イベントなどでお客様に接客をさせていただいたり、テレビショッピングに出演したり、と販売の仕事も担っていたと思っていました。

現在、Stick Remedyはほぼオンラインのみでの販売となりますので、オンラインという全く違う分野に自ら足を踏み入れましたら、これまでのやり方とは全然違うお仕事の連続でした。それまでは、目の前のお客様をメインに言葉でお伝えしてきたものが、オンラインという目には見えないお客様に対して、どうしたら伝わりやすいのか、どうしたら声が届くのか、ということを模索してきた1年でした。

おそらく、オンラインの世界でも成功法みたいなものがあるのだと思うのですが、どこか昭和の風味が残った下町出身の人間ですので、そこに人との温かみや接点というものを加えたがる自分がおります。コロナ禍前までは、ほとんどオンラインで買い物をしたことがなかったので、オンラインの当たり前のようなものも今、学んでいるところです。

1周年の感謝から少し外れてしまいましたが、こうして少しずつオンラインのお客様との関係を築けてこられたのではないか、という1年でした。まだまだ小さなブランドですが、商品が私の分身となって皆様のもとへ、「健康というギフト」としてお手元に届き、皆様それぞれの活用法で親しんでいただけることを願っております。

ご自身のため、親御さんのため、お子さんのため、ご友人のため、そんな様々な大切な方に向けた「ギフト」として、Stick Remedyをお手に取っていただけますと幸いです。
2年目のStick Remedyもどうぞよろしくお願い申し上げます。

1周年の感謝の気持ちを込めて、皆様のご健康をお祈りいたしております。
ありがとうございます。

Stick Remedy代表
江口 崇行

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